浄土真宗の救いのよろこび

阿弥陀如来の本願は
 かならず救うまかせよと
 南無阿弥陀仏のみ名となり
 たえず私に呼びかけます

このよび声を聞きひらき
 如来の救いにまかすとき
 永久に消えない灯火が
 私の心にともります

如来の大悲に生かされて
 御恩報謝のよろこびに
 南無阿弥陀仏を称えつつ
 真実の道を歩みます

この世の縁の尽きるとき
 如来の浄土に生まれては
 さとりの智慧をいただいて
 あらゆるいのちを救います

宗祖親鸞聖人が
 如来の真実を示された
 浄土真宗のみ教えを
 共によろこび広めます



  住職の虫めがね  住職  釋 玄真
        


進納している絹糸

本山からの表彰状を披露(31.1.16)

阿弥陀様の前で記念写真(31.1.16)

春彼岸法要(31.3.21)

法話のご講師:長井順一先生(31.3.21)
 
定例法話会ご講師苅谷光影先生(31.4.20)

総会に先立ちお世話人を委嘱(31.4.26)

門信徒会総会(31.4.26)

議案を審議(31.4.26)

総会終了後挨拶する住職(31.4.26)

No.135【平成31年 4月30日】

今年度の門信徒会総会が26日に開催されました。
「平成」から「令和」に代わりますが、風雪に耐え足腰の強いお寺になるよう、門信徒の皆様の一層のお力添えをお願いする挨拶をさせていただきました。


 《バックナンバー》

No.134【平成31年 3月22日】

昨日、春彼岸法要をお勤めいたしました。
雨降りのお中日となりましたが、大勢の皆様にご参拝いただきました。

No.133【平成31年 1月16日:親鸞様のご命日】

御正当法要(御正忌報恩講法要)をお勤めいたしました。
法要終了後、当山門信徒「山下幸治」様が本山から表彰された慶事を皆様にご披露いたしました。
山下様は、平成元年から30年間、御真影様(御影堂親鸞様像)念珠切房新調にかかる絹糸を進納させていただいており、それに対する感謝状です。
感謝状とともに贈られた褒物は、「專如御門主御依用中啓」の額装でした。
当日ご参拝の皆様とともにお祝いさせていただきました。

 


 
※ 過去の住職の虫めがねについては下記をクリックしてご覧ください。

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No.111【平成29年 2月16日】~                       No.120【平成30年  5月  7日】       No.101【平成29年11月20日】~                     No.110【平成30年 2月 4日】  
No.91 【平成29年 8月20日】~                       No.100【平成29年 8月10日】     No.81 【平成29年 6月13日】~                     No.90 【平成29年 8月10日】   
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No.51 【平成28年11月16日】~                     No.60 【平成29年 1月22日】 No.41 【平成28年 9月 4日】~                     No.50 【平成28年11月 5日】  
No.31 【平成28年 6月25日】~                     No.40 【平成28年 8月26日】 No.21 【平成28年 5月 1日】~                    No.30 【平成28年 6月20日】
No.11 【平成28年 3月11日】~                     No.20 【平成28年 4月24日】 No. 1 【平成27年12月 1日】~                     No.10 【平成28年 3月 6日】